目を背けられない現実

毎月、月末が来て

1ヶ月…

それこそ、寝る間も惜しんで働いて、稼いできてくれたお給料を頂く。

支払い先毎に振り分けると…

手元にはいくらも残らないどころか
足りない………

どう遣り繰りしても足りない。

これはきっと我が家の家庭事情に依るところが大きいのだろう。

一口に食費を削る、とか
通信費を削る、とか
出来にくい環境がある。

旦那は、本当にいっぱいいっぱい働いている。

過労死してしまうんじゃないか?ってくらい。

それなのに、旦那がお金使い過ぎとか携帯代高過ぎとか、モヤモヤ考えてしまう自分が嫌だ。

親世帯と同居だから、食費を実家に入れる。

55000円。

これは入れすぎなのかな?
普通?
それとも足りない?

分からない。

旦那はポケットWi-Fiを持っている。

月、約4000円。

私には無駄にしか思えない。
給料半分になった自覚あるんならYouTubeなんか観るの我慢しろよ。

携帯壊し過ぎだよ。

年間で何回修理出すんだよ。

無償じゃないよ。

泣けてきた。

頭はげそう。

親は無理しないで頼れと言ってくれるけど、親のお金はこの先、働けなくなったときの老後の資金である。

だから、私達が食い潰していいお金じゃない。

私が働けばいいんだ。

そうなんだ。

なんだかもう支離滅裂。

宝くじでも当たらない限り、逆転できそうもないけど
宝くじ買うお金が無いや。

あははははははは。

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