2005年 秋

2005年秋が来ても、私の病状は大して変わらなかった。

アモキサン増量での一件が有るため、トフラニールの増量はとても緩やかに行われた。

お薬手帳が無いので、正確な経過を記せないがしょぼん

この頃、母の会社での立場が危うくなっていた。
有給休暇を消化しきってしまい、欠勤が続いていたからだ。

このため、子どもと二人の留守番が多くなった。

平日休みの妹が助けてくれたり、車で一時間程の所に住んでいる叔母に来てもらったりして、凌いでいた。

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